冷え性(冷え症)の症状の改善・解消に効果的なお風呂の入り方は
ズバリ!低温のお湯で長時間の入浴が基本です。
体が冷えているからといって
ついつい熱いお湯のほうが体を温めるのには効果的なような感じもしますが
これだと、湯船に短時間しか入ることが出来ないため
結局、体の表面しか温める事が出来ず冷え性の方にはかえって逆効果になります。
体をシンから温める!!ココが冷え性改善のポイントですね。
低温で長時間の入浴の中で私の一番のオススメは『半身浴』でしょうか
40度くらいのちょっとぬるめのお湯に20〜30分ゆっくりと下半身だけ浸かります
半身浴では体全体は温まらないのではないか?とのイメージを
お持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが
しっかり温まった下半身の血液が全身に廻ってくるため
まさに内側から温まってくるという状態を実感できる方法です。
長年、冷え性で悩んでいた私もこの内側から温まってくる感じを
初めて体感できた時にはホント!感動したのを覚えています(^^)
ただ、この『半身浴』、
季節によって又は、お風呂場の室温によっては
肩の部分が寒いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんね。
実際、私もそうでした。
そういう時は、肩から乾いたタオルをかけたり
その他、見た目はちょっと悪いですが・・・
私は、湯船のふたを8割がた閉めて
隙間から首を出して入ったりもしていました。
これだと、湯船の中に蒸気がこもって上半身も寒くなかったですよ。
次にオススメな入浴方法で『温冷交代浴』といって
熱いお湯に浸かった後、お湯から出て手足に水をかけることを
4〜5回繰り返すといった方法があります。
この方法は、温度差による刺激で
血管を拡張、収縮させ血行を良くするといった方法です。
毎日の入浴時間が冷え性(冷え症)改善・解消への有効な時間となると嬉しいですよね。
あ、あともう1つ!
折角、温まった体・・・
お風呂上りに湯冷めしてしまっては何にもなりません。(というか逆効果!)
体が冷えないように薄着をせずに、靴下も履いて温かくしてお過ごしくださいね(^^)
運動による改善対策
毎日少しずつの運動を続ける事で
筋力アップや新陳代謝力アップが血行不良が改善され体が温まるようになります。
「さぁ、運動するぞ!!」と、気合を入れすぎちゃうと
長く続かない事が多いので・・・(私の事です(汗))
毎日の通勤時や買い物の途中などの歩いている時間を上手に有効活用して
・いつもより少し早いペースで歩いてみるとか・・・
・動作(手の振りや歩幅など)をいつもより少しだけ大きくして歩いてみるだけでも
運動量は随分と増加すると思いますよ
で、もう少し運動する事に時間を掛けてみても良いかも!?っていう
向上心たっぷりの貴方にオススメなのが 『ウォーキング!』
20〜30分の時間が確保できるとベストです
体の血行を良くしながら、体脂肪も減らす事の出来る有酸素運動である
この『ウォーキング!!』一石二鳥で、とってもオススメです
ウォーキングの方法は余り細かい事を気にすると楽しくなくなってしまうので
周りの景色も楽しみながら・・・
・背筋をピンと伸ばして姿勢良く
・いつもより歩幅を少し大きめに
・手の振りをいつもより大きく・・・
って、先に書いた「ながら運動」と同じですね!!(スイマセン)
でも、何度も書くって事はこれが効果的ってことなんですよ。
カッコよく、颯爽と歩いて冷え性(冷え症)にさよならしませんか?
あっ!ウォーキングと言えども侮る事なかれ
ウォーキング前後の軽いストレッチをお忘れなく!
筋力アップや新陳代謝力アップが血行不良が改善され体が温まるようになります。
「さぁ、運動するぞ!!」と、気合を入れすぎちゃうと
長く続かない事が多いので・・・(私の事です(汗))
毎日の通勤時や買い物の途中などの歩いている時間を上手に有効活用して
・いつもより少し早いペースで歩いてみるとか・・・
・動作(手の振りや歩幅など)をいつもより少しだけ大きくして歩いてみるだけでも
運動量は随分と増加すると思いますよ
で、もう少し運動する事に時間を掛けてみても良いかも!?っていう
向上心たっぷりの貴方にオススメなのが 『ウォーキング!』
20〜30分の時間が確保できるとベストです
体の血行を良くしながら、体脂肪も減らす事の出来る有酸素運動である
この『ウォーキング!!』一石二鳥で、とってもオススメです
ウォーキングの方法は余り細かい事を気にすると楽しくなくなってしまうので
周りの景色も楽しみながら・・・
・背筋をピンと伸ばして姿勢良く
・いつもより歩幅を少し大きめに
・手の振りをいつもより大きく・・・
って、先に書いた「ながら運動」と同じですね!!(スイマセン)
でも、何度も書くって事はこれが効果的ってことなんですよ。
カッコよく、颯爽と歩いて冷え性(冷え症)にさよならしませんか?
あっ!ウォーキングと言えども侮る事なかれ
ウォーキング前後の軽いストレッチをお忘れなく!
生活リズムによる改善対策
冷え性(冷え症)の症状を改善・解消するための理想の生活リズムは・・・
・毎日なるべく同じ時間に起床〜就寝する
・朝のうちに散歩(ウォーキング)などの軽い運動をする
・バランスのよい食事を時間を決めて3食しっかり取る
・日中は適度に働いたり、運動したりする
・間食は甘いものを取り過ぎない
・寝る前の2時間以内には何も食べない
・睡眠は8時間はとる
とまぁ、健康的な生活を送る事がひいては冷え性(冷え症)の症状も改善・解消させてくれる・・・
ということになるわけですが
なかなかこれを全て守るというのは難しいですよね(^_^;)
実際私も、夜更かしして朝寝坊したり
それで、朝食を抜いてしまい、
反動で間食にケーキをドカ食い!しちゃったこともありました(反省)
これは極端な例ですね・・・(汗)
でも、生活リズムを整える事で
同時に冷え性(冷え症)の症状は少しずつでも確実に
解消されていくのではないか思いますので
まずは何か1つ気を付けることから始めてみませんか?
・毎日なるべく同じ時間に起床〜就寝する
・朝のうちに散歩(ウォーキング)などの軽い運動をする
・バランスのよい食事を時間を決めて3食しっかり取る
・日中は適度に働いたり、運動したりする
・間食は甘いものを取り過ぎない
・寝る前の2時間以内には何も食べない
・睡眠は8時間はとる
とまぁ、健康的な生活を送る事がひいては冷え性(冷え症)の症状も改善・解消させてくれる・・・
ということになるわけですが
なかなかこれを全て守るというのは難しいですよね(^_^;)
実際私も、夜更かしして朝寝坊したり
それで、朝食を抜いてしまい、
反動で間食にケーキをドカ食い!しちゃったこともありました(反省)
これは極端な例ですね・・・(汗)
でも、生活リズムを整える事で
同時に冷え性(冷え症)の症状は少しずつでも確実に
解消されていくのではないか思いますので
まずは何か1つ気を付けることから始めてみませんか?
原因別の改善対策について
今日は、冷え性(冷え症)の原因別の改善対策について概要をまとめてみたいと思います。
個々の冷え性(冷え症)の改善対策の詳細については、
これから少しずつアップしていきたいと思っていますので
もし宜しければ、このサイトを
貴方の「お気に入り」に追加して頂けたらとっても嬉しいです(^^)
■自律神経の働きの乱れにより起こる冷え性(冷え症)への改善対策
自律神経のバランスが崩れた時に不快症状の1つとして冷え性(冷え症)が現れます。
おそらく冷え性(冷え症)で悩む方の中で1番多いのがこのタイプではないかと思われます。
自律神経のバランスを崩しやすいか否かは、
先天的な体質によるものが多いようですが
生活のリズムを見直し、ストレスをためないことで
冷え性(冷え症)の症状の改善・解消につながるようです。
⇒生活リズムによる対策
⇒その他の対策
■ホルモンバランスが崩れる事により起こる冷え性(冷え症)への改善対策
女性ホルモンのバランスが乱れることで、自律神経のバランスに影響を与え
冷え性(冷え症)等の症状が現れることもあります。
特に思春期(初潮)、妊娠、出産、更年期と女性ホルモンのバランスの変化が大きい
これらの時期から冷え性(冷え症)になってしまったということもよくあることです。
一生に何度も訪れるホルモン分泌の大きな転換期。
身体的にも精神的にも多くの変調のあるこの時期に
自分自身がよりリラックスできる対策を見つけることが
冷え性(冷え症)の症状の改善・解消につながるようです。
⇒入浴による対策
⇒その他の対策
■低血圧により血液を送り出すポンプ力が弱い為に起こる冷え性(冷え症)への改善対策
持って生まれた体質によるところの大きい『低血圧』。
「私は、生まれつき低血圧だから・・・」と、諦めちゃいますか?
冷え性(冷え症)の症状の改善・解消のために、まずは軽い運動から始めてみませんか?
規則正しい生活とバランスのよい食事、そして少しずつの筋力アップで
冷え性(冷え症)の症状緩和を目指しましょう!
⇒運動による対策
⇒生活リズムによる対策
⇒食事・食べ物による対策
■貧血や血液の状態が悪い事により起こる冷え性(冷え症)への改善対策
血液そのものに問題があるのがこのタイプ。
まずは、食事・食べ物の見直しをしてみませんか?
⇒食事・食べ物による対策
■もともと男性に比べて体温が0.3〜0.5度くらい低いことへの改善対策
⇒入浴による対策
⇒衣類(下着、靴下等)への対策
■熱を生産する筋肉が男性より少ない人が多いことへの改善対策
⇒運動による対策
【外的要因への改善対策】
■身体を締め付ける下着を着用する機会があるなど衣服からの要因があることへの改善対策
⇒衣類(下着、靴下等)への対策
■その他
⇒住環境(エアコンなど)への対策
⇒食生活への対策
⇒無理なダイエット
⇒運動不足への対策
私の思いつく範囲で、改善対策について挙げさせて頂きました。
ただ、一言で『冷え性(冷え症)』といっても
何かの疾患があってそのために冷え性(冷え症)の症状が現れている場合も有ります。
その場合、原因である病気を治すこと、治療する事
=(イコール)冷え性(冷え症)の症状を解消する一番の近道になるかと思いますので、
ご自身の判断においての病院受診も
お考えの1つに入れておくことをおすすめ致します。
個々の冷え性(冷え症)の改善対策の詳細については、
これから少しずつアップしていきたいと思っていますので
もし宜しければ、このサイトを
貴方の「お気に入り」に追加して頂けたらとっても嬉しいです(^^)
■自律神経の働きの乱れにより起こる冷え性(冷え症)への改善対策
自律神経のバランスが崩れた時に不快症状の1つとして冷え性(冷え症)が現れます。
おそらく冷え性(冷え症)で悩む方の中で1番多いのがこのタイプではないかと思われます。
自律神経のバランスを崩しやすいか否かは、
先天的な体質によるものが多いようですが
生活のリズムを見直し、ストレスをためないことで
冷え性(冷え症)の症状の改善・解消につながるようです。
⇒生活リズムによる対策
⇒その他の対策
■ホルモンバランスが崩れる事により起こる冷え性(冷え症)への改善対策
女性ホルモンのバランスが乱れることで、自律神経のバランスに影響を与え
冷え性(冷え症)等の症状が現れることもあります。
特に思春期(初潮)、妊娠、出産、更年期と女性ホルモンのバランスの変化が大きい
これらの時期から冷え性(冷え症)になってしまったということもよくあることです。
一生に何度も訪れるホルモン分泌の大きな転換期。
身体的にも精神的にも多くの変調のあるこの時期に
自分自身がよりリラックスできる対策を見つけることが
冷え性(冷え症)の症状の改善・解消につながるようです。
⇒入浴による対策
⇒その他の対策
■低血圧により血液を送り出すポンプ力が弱い為に起こる冷え性(冷え症)への改善対策
持って生まれた体質によるところの大きい『低血圧』。
「私は、生まれつき低血圧だから・・・」と、諦めちゃいますか?
冷え性(冷え症)の症状の改善・解消のために、まずは軽い運動から始めてみませんか?
規則正しい生活とバランスのよい食事、そして少しずつの筋力アップで
冷え性(冷え症)の症状緩和を目指しましょう!
⇒運動による対策
⇒生活リズムによる対策
⇒食事・食べ物による対策
■貧血や血液の状態が悪い事により起こる冷え性(冷え症)への改善対策
血液そのものに問題があるのがこのタイプ。
まずは、食事・食べ物の見直しをしてみませんか?
⇒食事・食べ物による対策
■もともと男性に比べて体温が0.3〜0.5度くらい低いことへの改善対策
⇒入浴による対策
⇒衣類(下着、靴下等)への対策
■熱を生産する筋肉が男性より少ない人が多いことへの改善対策
⇒運動による対策
【外的要因への改善対策】
■身体を締め付ける下着を着用する機会があるなど衣服からの要因があることへの改善対策
⇒衣類(下着、靴下等)への対策
■その他
⇒住環境(エアコンなど)への対策
⇒食生活への対策
⇒無理なダイエット
⇒運動不足への対策
私の思いつく範囲で、改善対策について挙げさせて頂きました。
ただ、一言で『冷え性(冷え症)』といっても
何かの疾患があってそのために冷え性(冷え症)の症状が現れている場合も有ります。
その場合、原因である病気を治すこと、治療する事
=(イコール)冷え性(冷え症)の症状を解消する一番の近道になるかと思いますので、
ご自身の判断においての病院受診も
お考えの1つに入れておくことをおすすめ致します。
原因と症状についてちょっと復習
冷え性(冷え症)で深刻にお悩みの方にとっては
原因なんかどうでもいいから、効果的な改善法や対策をさっさと教えてよ!
という心境かもしれませんね
でも、敵を倒すにはまず、敵を知ることが一番の克服の近道のような気がしませんか?
冷え性(冷え症)を改善、解消したいなら、まず冷え性(冷え症)の正体(原因)を知ること!
さあ、ここからチェックしてみましょう(^^)
冷え性(冷え症)の症状を一言で簡単に表現するとしたら・・・
『血行不良』と言うのが一番ピッタリくるでしょうか?
医学的な言葉で言うなら『抹消(毛細)血管の血行障害』。
体の末端部分、つまり手や足などで血の巡りが悪くなっている状態の事を指して言います。
ホント、体の末端部分の手や足がいつまでたっても冷たい時って物凄く切ないですよね
で、この毛細血管に血液が行き渡らない状態が続くと、
いつまでも血管が収縮しているため、
更に、手・足などの末端部が冷たくなってしまうといだけでなく
頭痛、肩こり・疲れやすい・生理不順・肌荒れ・腹痛・眠れない・集中力の低下・・・など
様々な症状を併発することとなります。
では、何故血の巡り(血行)が悪くなるのでしょうか?
冷え性(冷え症)の原因を大まかに分類すると以下の4つの原因が考えられると思います。
・自律神経の働きの乱れにより起こる冷え性(冷え症)
・ホルモンバランスが崩れる事により起こる冷え性(冷え症)
・低血圧により血液を送り出すポンプ力が弱い為に起こる冷え性(冷え症)
・貧血や血液の状態が悪い事により起こる冷え性(冷え症)
そしてここで突然ですが、質問です。
貴方は女性ですか?男性ですか?
お答えがどちらだとしても、同じ『冷え性(冷え症)』という悩みの種を持つ者同士として
冷え性(冷え症)の症状によリ感じる辛さや不快感は同じだとは思います。
が、上記の4つの原因以外に更に女性の場合
・もともと男性に比べて体温が0.3〜0.5度くらい低いこと
・熱を生産する筋肉が男性より少ない人が多いこと
・身体を締め付ける下着を着用する機会があるなど衣服からの要因があること
など、女性の体は男性に比べて冷え性(冷え症)になりやすい要因を
もともと抱えているとも言えるようです。
圧倒的に女性に冷え性(冷え症)が多いのはこのためなんでしょうね。
その他、これは男性、女性に関係なく
食生活・住環境(エアコンなど)・運動不足などの外的要因も関係してくるようです。
次回からは、4つ+αの冷え性(冷え症)の原因(タイプ)別に
それぞれの冷え性(冷え症)に合った解消法、改善法、対策、予防などについて
私の体験も含めてお話ししていきますね。
原因なんかどうでもいいから、効果的な改善法や対策をさっさと教えてよ!
という心境かもしれませんね
でも、敵を倒すにはまず、敵を知ることが一番の克服の近道のような気がしませんか?
冷え性(冷え症)を改善、解消したいなら、まず冷え性(冷え症)の正体(原因)を知ること!
さあ、ここからチェックしてみましょう(^^)
冷え性(冷え症)の症状を一言で簡単に表現するとしたら・・・
『血行不良』と言うのが一番ピッタリくるでしょうか?
医学的な言葉で言うなら『抹消(毛細)血管の血行障害』。
体の末端部分、つまり手や足などで血の巡りが悪くなっている状態の事を指して言います。
ホント、体の末端部分の手や足がいつまでたっても冷たい時って物凄く切ないですよね
で、この毛細血管に血液が行き渡らない状態が続くと、
いつまでも血管が収縮しているため、
更に、手・足などの末端部が冷たくなってしまうといだけでなく
頭痛、肩こり・疲れやすい・生理不順・肌荒れ・腹痛・眠れない・集中力の低下・・・など
様々な症状を併発することとなります。
では、何故血の巡り(血行)が悪くなるのでしょうか?
冷え性(冷え症)の原因を大まかに分類すると以下の4つの原因が考えられると思います。
・自律神経の働きの乱れにより起こる冷え性(冷え症)
・ホルモンバランスが崩れる事により起こる冷え性(冷え症)
・低血圧により血液を送り出すポンプ力が弱い為に起こる冷え性(冷え症)
・貧血や血液の状態が悪い事により起こる冷え性(冷え症)
そしてここで突然ですが、質問です。
貴方は女性ですか?男性ですか?
お答えがどちらだとしても、同じ『冷え性(冷え症)』という悩みの種を持つ者同士として
冷え性(冷え症)の症状によリ感じる辛さや不快感は同じだとは思います。
が、上記の4つの原因以外に更に女性の場合
・もともと男性に比べて体温が0.3〜0.5度くらい低いこと
・熱を生産する筋肉が男性より少ない人が多いこと
・身体を締め付ける下着を着用する機会があるなど衣服からの要因があること
など、女性の体は男性に比べて冷え性(冷え症)になりやすい要因を
もともと抱えているとも言えるようです。
圧倒的に女性に冷え性(冷え症)が多いのはこのためなんでしょうね。
その他、これは男性、女性に関係なく
食生活・住環境(エアコンなど)・運動不足などの外的要因も関係してくるようです。
次回からは、4つ+αの冷え性(冷え症)の原因(タイプ)別に
それぞれの冷え性(冷え症)に合った解消法、改善法、対策、予防などについて
私の体験も含めてお話ししていきますね。